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histoire

日々の何気ない暮しには、様々な物語(histoire)が込められています。

その物語に、ささやかでも潤いを与えるお花や贈り物をお届けしたいという思いからhistoire(イストワール)は始まりました。

繰り返すいくつもの日常こそ大切にしていただきたい。

そんな気持ちを大切にしています。

histoireのロゴは、スイッチをイメージしています。

histoireのお花や贈り物が、灯かりのスイッチとなりますように。

plofile

太田 弘子

1976年12月17日(いて座)生まれ、横浜育ち。

小さい頃から、体を動かしたり描いたり作ったりすることが好きで、体育と美術だけは得意でした。

大学で片手間に経済学を学びながら、外国散策に勤しむ。

会社員のころに習い始めたフラワーアレンジメントがきっかけで、花の世界へ。

実家はお花屋さん。祖母は生け花の先生でした。

横浜、四ツ谷、表参道、代官山、海浜幕張で主に結婚式場のフラワーデコレーターとして、レストランやホテルウェディング、

イベント装花などを手掛ける。

その間、 フラワーアレンジメントも学び続け、リース創りやプリザーブドフラワー、カラーコーディネイトなどを勉強する。

縁あって一緒に過ごさせていただいたお客様、先生達、スタッフの方々には、本当にお世話になりました。

貴重な日々は、histoireの財産です。

趣味は、街の散策。お買いもの。のんびりすること。家の掃除。

雑貨好き。

寝食を忘れて夢中になれることは、物創り。いいもの探し。

生きがいは、家族。一人息子。

夢は、おばあちゃんになっても楽しく仕事をしていること。

皆様の暮しを潤すものをお届けしていきたいです。

flower guide

Q.5~6月の結婚式でお勧めのお花は?

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楚々としたたたずまいのベルテッセン

背の高めの器にアレンジすると、かわいらしいベルの姿が皆さんの目に良く留まります。

会場も軽やかに〜。

テッセンと野の花っぽい紫系のお花やグリーンを集めて、シンプルな花瓶いけにして卓上を飾っても素敵でした。

しとしと降る雨にもお似合いのアジサイ

あいにくの雨・・・と思いきや、会場の雰囲気はいい感じに潤って〜。

やはりお水と相性が良く、花瓶いけも綺麗です。

「移り気」という花言葉を持ちますが、「辛抱強い愛」「元気な女性」という花言葉でもあるようです。

気にされない方にはおすすめです。

華やかでゴージャス。高級感ある八重咲きのシャクヤクは、ブーケにお勧めです。こちらは大きくなりすぎに注意でしょうか。

ピンクのカラーを束ねてブーケにしたら、お揃いのカラーやイヴピを髪飾りに。

動くたびに良い香りがして、香りの思い出もご一緒に。

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